



詳しくは当院のスケジュールでご確認ください。
外反母趾が進行し、「DLMO手術」という言葉を調べている方は少なくありません。
痛みや変形が強くなると、手術しかないのではと不安になるものです。
しかし、現在の治療現場では、外反母趾に対して手術が必要になるケースは実はそれほど多くありません。
むしろ、原因に対する適切なアプローチを行うことで、手術を回避し改善していくケースが増えています。
この記事では、大阪府河内長野市の南花台田辺整骨院・整体院の視点から、DLMO手術の概要や費用、そして根本改善の考え方について詳しく解説します。
DLMO手術とは、Distal Linear Metatarsal Osteotomyの略で、外反母趾の変形を矯正するために中足骨を切って位置を整える手術です。
比較的負担が少ない手術として知られており、以下のようなケースで検討されることがあります。
ただし、骨の位置を整える対処療法であるため、「なぜ外反母趾になったのか」という根本原因までは解決できない点が重要です。
外反母趾のDLMO手術は、健康保険が適用されるケースが一般的です。
費用の目安としては、
また、術後にはリハビリや通院が必要となるため、時間的・経済的コストも考慮する必要があります。
外反母趾は単なる足の問題ではありません。
多くの場合、全身のバランスの崩れが原因となっています。
そのため、手術で骨の位置を整えても、根本原因が残っていると再発する可能性があります。
実際に、手術後に再び変形が進行してしまうケースは珍しくありません。
外反母趾は突然起こるものではなく、日常の体の使い方の積み重ねによって発生します。
つまり、外反母趾は「足だけの問題」ではなく、「全身のバランスと歩き方の問題」なのです。
外反母趾を根本的に改善するためには、次の3つの要素が重要です。
これらの改善に有効なのが「ゆるかかと歩き」です。
大阪の当・南花台田辺整骨院・整体院は特に実績のある院として知られています。
その他の南花台田辺整骨院・整体院のクチコミはこちらでも掲載しています。
DLMO手術は一つの選択肢ではありますが、最初に選ぶべき手段ではありません。
これらを改善せずに手術だけ行っても、根本的な解決にはつながりにくいのが現実です。
もしあなたが、
と考えているのであれば、一度専門的な評価と指導を受けることをおすすめします。
南花台田辺整骨院・整体院では、外反母趾の原因を丁寧に分析し、改善のための具体的な方法を体験できます。
まずは「外反母趾の治し方体験」で、ご自身の体の状態と改善の可能性を確認してみてください。
手術に進むかどうかは、その後でも遅くありません。
「外反母趾の専門外来って、どこにあるの?」
「外反母趾の専門外来に行きたいけれど、どんな治療を受けられるの?」
「手術しか方法はないの?」
と不安を感じている方は多くいらっしゃいます。
外反母趾の専門外来がどのような診療をおこなう場所なのかをご紹介したうえで、手術に頼らずに外反母趾を改善する最新のアプローチについて、外反母趾の改善実績が1700人を超えた南花台田辺整骨院・整体院の視点からわかりやすくお伝えします。
外反母趾の専門外来とは、整形外科のなかでも足部・足関節の疾患に特化したクリニックや病院の診療科を指します。
一般的な整形外科と異なり、足の専門医が在籍しているため、外反母趾の重症度の正確な評価や、手術を含めた幅広い治療の選択肢を提示してもらえる点が特徴です。
大阪をはじめ全国の大学病院や専門クリニックに設置されており、レントゲンやMRIを用いた精密検査をおこなったうえで、患者さんの症状や生活背景に合わせた治療方針が立てられます。
専門外来では、大きく分けて保存療法と手術療法がおこなわれます。
近年、外反母趾の治療現場では大きな変化が起きています。
手術や装具に頼るだけでなく、姿勢の改善と歩き方の改善を組み合わせたアプローチが、外反母趾の症状改善に高い効果を上げているとして注目を集めています。
その背景にあるのは、2019年に発表された外反母趾の「本当の原因」に関する新しい知見です。
外反母趾は足だけの問題ではなく、上半身の姿勢バランスの崩れと日常的な歩き方のクセが根本的な原因であることが明らかになってきました。
つまり、足だけを手術やテーピング、サポーターなどで矯正しても、姿勢と歩き方が変わらなければ、外反母趾の原因そのものには対処できていないことになります。
正しい姿勢と歩き方を取り戻すことで、足への負荷が正常化し、外反母趾も根本から改善されていくのです。
外反母趾は、ある日突然なるものではありません。
長年の体の使い方のクセが積み重なって、少しずつ足の骨が変形していきます。
そのプロセスは、
という流れで、外反母趾が形成されます。
このメカニズムを知ると、外反母趾が「足だけの問題ではない」という理由がご理解いただけるかと思います。
足の骨が変形するのは最後の結果であり、その前段階として上半身の姿勢と歩き方に問題があるのです。
外反母趾を根本から改善するためには、以下の3つを同時に取り組むことが重要です。
この3つが揃ってはじめて、外反母趾の進行を止め、改善へと向かうことができます。
逆に言えば、足だけにアプローチするインソールや矯正グッズは、これらの根本要因を解決するものではないため、一時的な症状緩和にとどまることが多いのです。
上半身の重心バランスの調整、足の過剰回内の解消、そして歩き方の改善を専門的におこなう場として、「ゆるかかと歩き指導院」の歩行改善レッスンが有効です。
「ゆるかかと歩き指導院」は、外反母趾の根本原因に着目した歩行改善に特化した指導をおこなっており、姿勢の偏りを正しながら、足の機能を根本から改善するレッスンを提供しています。
手術をせずに外反母趾を改善したいと考えている方にとって、専門外来と並んで検討していただきたい選択肢のひとつです。
ゆるかかと歩き指導院として全国に展開している施設のなかでも、大阪府河内長野市の南花台田辺整骨院・整体院は、外反母趾の歩行改善における実績が最も豊富な院です。
外反母趾でお悩みの方が大阪府内はもとより、京都、神戸、奈良・和歌山など近畿各地から来院されています。
「外反母趾の専門外来に行ったが根本的な解決にならなかった」
「インソールや矯正グッズを試したが改善しなかった」
という方が多く訪れ、歩行改善によって外反母趾を改善されています。
南花台田辺整骨院・整体院に頂いた外反母趾を改善した方々からのご評価です。
長年悩んでいた外反母趾で、整形外科の専門外来でも「様子を見ましょう」と言われるだけで改善しませんでした。
こちらで歩き方と姿勢が原因だと聞いて驚きましたが、レッスンを続けるうちに痛みが和らぎ、見た目にも変化を感じています。
自分の歩き方がこんなに変だったと初めて気づかされました。
手術を勧められていましたが、できれば避けたかったので相談しました。
姿勢の崩れが外反母趾につながっていると説明を受けて納得感がありました。
正しいかかとの使い方を丁寧に教えていただき、3ヶ月ほどで靴を履いたときの痛みがかなり楽になりました。
大阪内外から通う価値がある院だと思います。
外反母趾で何年もインソールを使い続けていましたが、根本的な改善には至っていませんでした。
歩き方の改善という発想が新鮮で、最初は半信半疑でしたが、先生の説明がとても丁寧でわかりやすく、体の変化を実感しながら続けることができています。
足の悩みがある方にぜひ体験してほしいです。
南花台田辺整骨院・整体院では、姿勢評価・重心バランスの分析・歩行チェックを丁寧におこなったうえで、お一人おひとりの体の状態に合わせた歩行改善レッスンを提供しています。
まずは体験から、根本改善への第一歩を踏み出してみてください。
手術なしで外反母趾を改善したいとお考えの方、ぜひ、南花台田辺整骨院・整体院の外反母趾の治し方体験をココからご予約下さい。
「外反母趾がサポーターで治った」というお話がブログや知恵袋でも多く見られます。
しかし、外反母趾を改善し続けている南花台田辺整骨院・整体院からすると、サポーターで治ったということは、中々信じづらいお話です。
その理由は、サポーターは足の形を無理に整えるだけで、外反母趾を引き起こす根本原因には一切アプローチできないためです。
むしろ形を無理やり変えることで、足の動きが不自然になり、悪化につながったり、他の体の不具合を呼び起こすケースもあります。
整形外科で処方される医療用サポーターも、基本的には「形を固定する」という保存療法の治療概念に基づいています。
しかし、最新の治療現場では、外反母趾は「足だけの問題ではない」ということが明らかになっています。
そのため、医療用サポーターを使って足の形をなんとかしようとしても、根本的に改善しない方が多いのです。
外反母趾は足の問題と思われがちですが、実際には上半身の姿勢バランスと歩き方が大きく関係しています。
これが整形外科や足の専門医でなおらなかった外反母趾が、整体院で改善する一番のポイントです。
外反母趾になる流れは、次のように進んでいきます。
この流れを見ると、サポーターで形を整えても根本原因が変わらないため、治らないことが理解できます。
外反母趾を改善するには、次の三つが欠かせません。
この三つが揃って初めて、外反母趾は根本から改善していきます。
外反母趾の根本改善には、姿勢と歩行の専門的な指導が必要です。
その中でも、ゆるかかと歩き指導院は、上半身の重心バランス調整、足の過剰回内の解消、歩き方の改善を総合的に行える専門機関です。
ゆるかかと歩き指導院の中でも、当院は全国的に見ても特に実績が多く、外反母趾の根本改善を希望される方が多数来院されています。
外反母趾の専門院である南花台田辺整骨院・整体院には、外反母趾で長年悩んでいた方から多くの喜びの声が届いています。
このように、根本原因にアプローチすることで、外反母趾は改善していきます。
外反母趾を根本から改善したい方は、手術をせずに外反母趾が改善する南花台田辺整骨院・整体院の「治し方体験」にぜひお越しください。
姿勢分析、足の過剰回内チェック、歩行のクセの確認を行い、外反母趾の原因を明確にします。
サポーターに頼らず、手術にも頼らず、根本から改善したい方に最適な内容です。
外反母趾を本気で治したい方は、南花台田辺整骨院・整体院の外反母趾の治し方体験にご参加ください。
外反母趾について本を探す方は、「自分で治したい」「痛みを何とかしたい」「これ以上悪化させたくない」と考えていることが多いです。
ただし、出版されている本の中には、テーピングや包帯、足指の体操を紹介していても、根本改善につながりにくい内容のものもあります。
外反母趾でおすすめの本は、足だけを見るのではなく、歩行改善のやり方まで書いてある本です。
その中でも、「足・腰・ひざの痛みが消える ゆるかかと歩き」は、外反母趾の背景にある歩き方や重心の使い方に注目している点が特長です。
なお、ゆるかかと歩きは、ゆりかご歩きとは別の考え方です。
外反母趾は、足だけの問題ではありません。
普段の体の使い方のクセによって上半身の姿勢に偏りができ、重心バランスが崩れ、足の内側に力が入りやすい状態になります。
その結果、足が過剰回内になり、親指付近に体重が過剰に乗りやすくなります。さらに、その状態で親指付近で蹴り出す歩き方を続けることで、中足骨の間が徐々に広がり、外反母趾が進みます。
外反母趾を本気で改善したいなら、足だけを整えるのでは足りません。
必要なのは、上半身の重心バランスを戻すこと、足の過剰回内を解消すること、歩き方を変えることです。
この3つがそろってはじめて、外反母趾の根本改善を目指しやすくなります。
外反母趾の本を選ぶときに大事なのは、一時的な対策が中心か、原因に近づく内容かです。
テーピングや包帯、足指の体操を紹介している本もありますが、それだけでは十分でない場合があります。
一方で、歩行改善について書かれた本は、外反母趾の原因である姿勢バランスや重心の使い方にアプローチできるため、おすすめしやすいです。
大阪府河内長野市の南花台田辺整骨院・整体院では、外反母趾は足だけで起きるのではなく、体全体の使い方と歩き方の結果として起こると考えています。
そのため、上半身の重心バランスの調整、足の過剰回内の解消、歩き方の改善を重視しています。
この分野は、ゆるかかと歩き指導院の考え方が適しており、その中でも南花台田辺整骨院・整体院は実績がある指導院としてご紹介できます。
外反母趾は日常動作の積み重ねが大きいため、こうした丁寧な指導への満足度が高い傾向があります。
整形外科などの病院でも治らなかった外反母趾が治った方のクチコミ
本を読んで終わりにせず、実際に体の使い方を見直したい方は、南花台田辺整骨院・整体院の外反母趾の治し方体験への参加がおすすめです。
外反母趾は、原因に合った方法を続けることが重要です。
歩行改善まで含めて見直したい方は、ぜひ一度ご相談ください。
外反母趾の痛みが強くなると、多くの方がまずは整形外科などの病院を検討されます。
評判の良い医療機関を探されるケースは非常に多いです。
しかし、病院を受診しても「様子を見ましょう」と言われたり、最終的には手術を勧められたりして、不安を感じている方も少なくありません。
実は、最新の治療現場においては、外反母趾で手術が必要になるケースはほとんどありません。
なぜなら、外反母趾の本当の原因は足そのものではなく、もっと別の場所にあるからです。
外反母趾の専門病院などで骨の状態を検査することは大切ですが、それだけでは根本的な解決には至りません。
外反母趾の真の原因は、上半身の姿勢バランスの崩れと、日々の歩き方にあります。
これらを改善しない限り、たとえ手術で形を整えたとしても、再発する可能性が極めて高いのです。
奈良や和歌山からも多くの方が当院に相談に来られますが、皆様に共通しているのは「足に負担をかける体の使い方」をしている点です。
外反母趾は、ある日突然なるものではありません。
以下のプロセスを経て、徐々に形が変わっていきます。
外反母趾の痛みや変形を解消するためには、対症療法ではなく、以下の要素が必要不可欠です。
これらを実現できるのが、全国で多くの方が改善を実感されている「ゆるかかと歩き」というメソッドです。
上半身の重心バランスの調整、足の過剰回内の解消、歩き方の改善には、ゆるかかと歩き指導院が適切です。
ゆるかかと歩き指導院の中でも、当・南花台田辺整骨院・整体院は、特に優れた改善実績を誇ります。
当院はゆるかかと歩きの認定指導員として、これまで多くの外反母趾に悩む方をサポートしてきました。
大阪市内はもちろん、堺市や和歌山、奈良といった遠方からも「手術をせずに治したい」という切実な願いを持った方が来院され、喜びの声をいただいております。
実際に当院の施術と指導を受けられた方からは、以下のようなお声をいただいております。
もし、外反母趾の専門病院を探しながらも、手術以外の方法で根本から改善したいと願っているのなら、ぜひ一度、南花台田辺整骨院・整体院の「外反母趾の治し方体験」へご参加ください。
あなたの足がなぜ変形してしまったのか、どうすれば改善するのかを、実際の歩行分析に基づき丁寧にお伝えいたします。
一歩踏み出すことで、痛みなく快適に歩ける未来を取り戻しましょう。
外反母趾でお悩みの方は、手術を検討されることが多くあります。
しかし、最新の治療現場では、手術が必要となるケースはほとんどなくなってきています。
外反母趾の手術のデメリットを避けたい
または
手術後の後悔を防ぎたい
とお考えの方に、多数の外反母趾を改善してきた南花台田辺整骨院・整体院の視点から、外反母趾の手術の実際についてお伝えします。
外反母趾の手術には、骨を切って矯正する方法が一般的です。
手術後は痛みや腫れが続き、入院期間が必要になるケースもあります。
一般的には数日から数週間の入院を要します。
日帰り手術は可能なのですが、普通に歩けるようになるまで数週間。
歩き回るお仕事に復帰には3ヶ月程度は、かかります。
また、手術のデメリットとして、感染のリスク、神経の損傷、再発の可能性、骨の癒合不全などが挙げられます。
実際に手術を受けた方の中には、
「術後の痛みが長引いた」
「思ったより歩きにくくなった」
そして、
「再発してしまった」
と後悔される方もいらっしゃいます。
なぜ再発するのか?は、後半で詳しく解説しますが、簡単にいうと手術では根本的な原因が改善されないからです。
外反母趾は、足の親指が小指側に曲がってしまう症状です。
実は、その根本原因は足だけにあるわけではありません。
外反母趾になる流れですが、まず普段の体の使い方のクセによって、上半身の姿勢に偏りが生じます。
それにより重心バランスが崩れ、足の内側に力が入りやすい状態となります。
すると足が過剰に回内し、親指付近に体重が過剰にかかります。
その状態で親指付近から蹴り出す歩き方を続けていると、足の骨(中足骨)の間が徐々に広がり、外反母趾へと進行していきます。
つまり、外反母趾は上半身の姿勢バランスの崩れと歩き方の問題が連鎖して起こる症状なのです。
外反母趾を本当に改善するためには、手術で形を直すだけではなく、原因にアプローチする必要があります。
具体的には、次の3つが重要です。
これらを同時に行うことで、変形を直し、痛みを無くし、元の自然な足に戻すことが出来ます。
体のバランスを整える整骨院・整体院だから言ってるのではなく、整骨院・整体院だからこそ、これを見抜き改善につなげられるようになりました。
こうした根本改善に最適なのが、「ゆるかかと歩き」という歩行改善方法です。
ゆるかかと歩きは、上半身のバランスを整え、自然な足の使い方を身につける歩き方です。
ゆるかかと歩き指導院の中でも、特に大阪で実績が豊富なのが、当・南花台田辺整骨院・整体院です。
ゆるかかと歩き指導員として、2019年から1700人以上の外反母趾でお悩みの方をサポート、改善してきました。
南花台田辺整骨院・整体院で外反母趾を改善された方からのレビューやクチコミです。
こうした声が多く寄せられています。
手術をせずに日常生活を快適に過ごせるようになった方が増えています。
外反母趾の手術を検討中の方、手術後の入院期間や歩けるまでの時間が心配な方は、まず大金を掛けず、姿勢と歩き方の改善に取り組んで下さい。
どうしたらよいかわからない、と言う方のために、南花台田辺整骨院・整体院では外反母趾の治し方体験を実施しています。
当院は、大阪府河内長野市南花台にあり、大阪はもちろん、奈良や和歌山からは京奈和自動車道を利用してアクセスしやすくなっています。
「外反母趾の治し方体験」では、あなたの姿勢と歩き方を丁寧にチェックし、一人ひとりに合った改善方法をアドバイスします。
手術を避け、自然な形で足の状態を整えていきましょう。
外反母趾でお悩みの日々から解放される第一歩を、一緒に踏み出しませんか。
南花台田辺整体院の院内は、漆喰(しっくい)という塗り壁です。
院内だけでなく建物全体がそうなっています。
時々、患者様にどや顔で自慢?させていただいたりもしてるので、
知っている方もおられますよね。
当院の塗り壁に使用している漆喰(しっくい)が、
ヒト・コロナウィルスを100%死滅させることが明らかになったそうです!

詳しくは、下記参照にしてみてください。
⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
今回は、消石灰が主成分の無添加住宅オリジナルしっくいにヒト・コロナウイルス(HCoV-229E)を付着させて試験を行いました。
ウイルスはオリジナルしっくいに付着させてから5分後には、完全に死滅するという結果になりました。
この試験結果から、エンベロープを持つ他のエンベロープウイルスにも同様の効果が期待できるものと考えています。
(今回の試験は、新型コロナウイルスと遺伝子情報が90%合致している「ヒト・コロナウイルス」を用いての試験結果です。)
また、米国立アレルギー感染症研究所の見解では、
新型コロナウイルスがプラスチックやステンレスに付着した場合、生存期間は3日以上と言われています。
その見解を踏まえても、オリジナルしっくいが有益な性能を持つことがわかりました。
※本試験はISO18184に準拠したものです。但し、ヒト・コロナウイルスが5分間で不活化した結果に関しては、基準外での試験結果となります。
※弊社のしっくいは、ウイルスを不活化する作用を有していますが、感染予防を保証するものではありません。
※(株)無添加住宅ホームページより抜粋
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
つまり、
【飛沫などで空気中を漂っていたウィルスが漆喰(しっくい)の塗り壁に付着すると、5分後には死滅する】
という事が、試験結果から明らかになったという事です。
平成15年に鳥インフルエンザが大流行したのを、覚えておられますか?
その時に、鳥小屋に白い粉を撒いていたのをテレビでご覧になったかもしれませんが、
あの白い粉の正体は、漆喰の原料の石灰なんです。
その時も実際に、千葉のNPO法人の「バイオメディカルサイエンス研究会」習志野実験室で
漆喰に鳥インフルエンザウイルスを付着させ試験をしたそうです。
なんとその直後でもウイルスが不活化(ウイルスの活性がなくなること)し、
回収できたウイルスは0.033%で、
さらに15分経過後のウイルスは99.99%検出されなかったそうです。
当院は無添加住宅の正規代理店【グリーン・ハウス】さんに建てて頂いたのですが、
建てる時からその話は聞いていました。
住んでから約10年経ちますが、
本当に家族4人共インフルエンザにはかかっていません。
※予防注射もしていないんですよ!
ちなみに風邪も引きにくくなったように感じています。
こういう実験結果や実体験がありますので、
新型コロナウイルスが流行り出した時にすぐに
無添加住宅の正規代理店【グリーン・ハウス】さんに電話しました。
『漆喰(しっくい)で鳥インフルエンザウイルスが不活化した実験結果がありましたよね?
同じエンベロ—プウィルスの新型コロナウイルスはどうでしょうか?』
『医療機関等が優先なので、まだ試験出来ていないのですが、試験出来次第ご連絡させて頂きますね』
それから数か月後。
無添加住宅の正規代理店【グリーン・ハウス】さんから電話を頂きました。
『お待たせしました。新型コロナウイルスではなく、遺伝子情報が90%合致している「ヒト・コロナウイルス」での実験結果になりますが、5分後には、完全に死滅するという結果になりました!』
『やっぱりそうですよね\( ‘ω’)/』
『実験結果の資料等、送りますね』
との連絡を受けましたので、
少しでも安心して施術を受けて頂きたくて
※(株)無添加住宅ホームページより抜粋させて頂きながら、このブログを書いています。

漆喰(しっくい)愛がすごい私が、
漆喰(しっくい)の事を語りだすといくらでも話せます(笑)
そもそもは、化学接着剤を使用していない身体に安心安全な塗り壁素材という事で
漆喰(しっくい)の塗り壁で建物の建築を決めたのですが、
その他にも様々な、凄い特徴があるんです。
1.調湿作用:冬場でも結露を抑制したり、空気が乾燥した時でも湿度を放出し空間を適度な湿度に調節してくれます。
➡この作用により人間の喉の粘膜などの乾燥も防ぎ、ウィルスの侵入を未然に防いでくれます。湿度を保つことにより、ウィルスに水滴がくっつき遠くまで飛ぶことが出来ません。院内が乾燥しないことによりウィルスの予防になります。
2.優れた耐火性:建築基準法で不燃材料として認められている壁材です。
➡火に強い為、昔からお城や蔵も漆喰(しっくい)で塗られていますよね。
3.シックハウスの原因の化学物質を放出しない
➡一般的な壁紙と違い、化学接着剤を使用していません。その為有害なトルエン・キシレン等の化学物質を放出しません。
逆に化学物質を吸着し分解することも確認されているそうです。
4.省エネ性に優れています。
➡一般的な壁紙と比較して、電力を16%削減するそうです。
5.見た目に美しい
➡塗り壁ならではの意匠性は飽きのこない空間になります。
※建築してから約10年経っていますが、全く飽きていません。疲れた時などボーっと眺めているだけでとても癒されます。


それらのおかげで院内は、人に優しい空気感になっています。
漆喰(しっくい)の作用に加え、
大阪府の新型コロナウィルス感染防止ガイドラインに沿って
その他の感染症対策も当然、行っています。
実験結果からも、建物全体が漆喰(しっくい)の塗り壁の
南花台田辺整体院の院内での感染確率は極めて低いのではないかと思われます。
どうぞ安心してご来院くださいね。

「整体を受けに行きたいけれど、やっぱり感染が心配で…」
という方も多くおられると思います。
南花台田辺整体院では、患者様に安心して施術を受けて頂けるように
感染リスクをゼロに近づけるよう
院内の感染予防対策もパワーUPしています。
南花台田辺整体院の感染予防対策のページを更新しました!
是非参考にして下さいね!
⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩
大阪の公立学校は、
授業も給食も再開しましたね!
お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃんも
自粛期間中はホントにお疲れさまでした!
河内長野市も同じくで、
2人の娘も朝から、やいやい言いながら登校して行き、
『暑い~っ!疲れた~っ!』
と帰ってきましたが、生き生きとした表情で
とても楽しかったようです。
学校で勉強を教えてくれて、
給食も食べれて、
友達と会えるって
ホントありがたい事ですよね。
ウチの奥さんも笑顔で
『給食、ほんま助かるわ~』
を連発しております。
自粛解除後から
『やっと来れました。腰がやばくて…』
『もう限界です。今朝から首が回らなくて…』
『首が凝って頭痛を感じ、始めたので…』
『寝て起きても疲れが全く取れていないんです…』
『体重が増えてしまって、身体が重くて…』
なんて言われる小中学生のお子さんがおられる方
のご来院が急増しています。
『3度の食事の準備が大変すぎて…』
『旦那もテレワークでずっと家にいるし…』
『家にいると何かしら食べてしまって…』
『整体してもらいたかったけど、自粛期間中、子供を置いては出れなくて…』
等、口を揃えて仰います。
久しぶりのお身体を診せて頂くと、
かなりまずい状態の方ばかり…。
整体時、お腹を見せて頂くと
むちゃくちゃ腹圧が高い方も多いです。
少し押さえただけで、
『痛い~っ!』
※念の為、お伝えしておきますが、
当院の整体は叫ばないといけないほどの強刺激はしません。
それなのに!です。
子供さんの事、学校の事、勉強の事、食事の事、買い物の事
挙げればキリがない位、
色~んな事に気を回して、神経を使われて、
段取りを考えて動いて動いて
『無茶苦茶頑張られたんだな~』
と言うのが身体から感じ取れる方ばかりです。
※患者様のお身体を診せて頂いているうちに、
『こりゃ、うちの奥さんもいたわらないとアカンな…』
という気になってきました…(汗)
こんな大変な状況の中で、みんなが気を張って、頑張ったおかげで、
緊急事態宣言も解除され、大阪の感染者が概ね0人の日が続いています。
気を張っている間は、なんとか身体も持ちこたえる事が出来ますが、
日常が戻ってくると、段々と気が抜けてくる部分も。
そうすると、頑張っている間に負担が掛かっていた部分が悲鳴を上げ出します。
やはりずっとは頑張れませんからね。
そんな時に、
ギックリ腰になってしまったり
寝違えになってしまったり
脚が痺れてきたり、
顎(あご)が痛くなる方も。
ここらで一回、身体をいたわってあげませんか?
今まで頑張ってきた身体とココロをメンテナンスしてあげて
コロナ疲れをリセットしましょう!
あなたの代わりはいませんよ!
もちろん、出来る限りの感染予防策は引き続き行っております。
外出を自粛して頑張っておられた方も、安心してご来院くださいね!
当院で健康のお役に立てることがございましたら、
最大限のサポートをさせていただきます!
ご予約、ご相談、お問合せは下記までお気軽に!
⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩
0721-62-6662(受付時間中はタップで電話出来ます!)
LINE@でもご予約・お問合せ、ご相談受け付けています(24時間受付可能です)
やってしまいました。
先日、iPadを落としてしまい…。
嫌な音がしました。
嫌な予感しかせず…。
恐る恐る確認してみると
iPadの画面が割れてました…(涙)

今までカバーもフィルムも使わずに、
何もなかったのが、幸運すぎたんです。
ひびが入ってても使えない事はないのですが、
さすがにこれを使って患者様に身体の説明をするのはカッコ悪すぎます。

4年間使っているので、画面の修理費を考えると、
買い換えですな。
一緒に、カバーもフィルムも購入して、すぐに装着します。
その前に嫁さんに報告せねば…。